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TBS「この差ってなんですか?」で「長男・中間子・末っ子・一人っ子」で、
向いている職業などに差はあるのか?を検証していきます。

潮田玲子さん曰く、トップアスリートは末っ子が多い!
そうですが、どうなんでしょうか?

こちらは「スポーツ選手は本当に末っ子が多いのか?」という記事になりますので、
気になった方は是非チェックしてみてくださいね。
スポーツ選手の末っ子まとめ!兄弟構成や一人っ子が不利な理由も!

さて、そんな潮田玲子さんも実はお兄さんがいるそうですが、
どんなお兄さんなんでしょうか?家族も合わせて調査してみました。

それではいってみましょう!

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潮田玲子のプロフィールのおさらい

まずは潮田玲子さんのプロフィールのおさらいからいってみましょう!

潮田玲子さんといえば、「オグシオ」コンビでの活躍で一躍有名になりましたよね〜。
バドミントンのトップ選手で2012年には、「イケシオ」コンビでロンドンオリンピックにも出場しています。

生年月日は1983年9月30日の33歳で、福岡県京都郡刈田町出身です。
身長166センチと高身長で、小椋久美子さんとともに、美人アスリートとして注目を受けました。

筆者も「オグシオ」が登場した時は、二人ともアスリートなのに美人だなぁ、
と感心したのを覚えています。

ちなみに当時筆者は小椋久美子さん推しでしたが、
最近は潮田玲子さんがとても垢抜けて、美人になったので、潮田玲子推しに推し変しました( ^ω^ )
どうでもいい情報すいませんでした(笑)

話を戻して、潮田玲子さんは6歳からバドミントンを始めて、
新津中学、九州国際大付属高校で活躍しました。

中学三年の時には全国大会で優勝して、バドミントンマガジンの表紙に載ったこともあるそうです。
これは珍しいことだそうですが、この時からやはり「持っていた」んでしょうね!

高校卒業後は、三洋電機に入社し小椋久美子さんとペアを組むことになります。
高校卒業の時に進学と就職を迷っていた潮田さんを、小椋さんが電話で熱心に誘ったそうですよ〜。

オグシオは、全日本総合選手権大会5連覇や、世界ベスト8など、
その端麗な容姿だけでなく、実力派アスリートとして、世間に名を売っていきました。

2009年には池田信太郎選手とペアを組み、ロンドンオリンピック出場も決めました。

潮田玲子のお兄さんとは?

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さてそんな潮田玲子さんのお兄さんはどんな人なんでしょうか?
バドミントンの経験などはあるんでしょうか?

調べてみたら、潮田玲子さんのお兄さんも、
バドミントンではかなり実力を持った選手のようでした。

年齢は玲子さんより3歳年上です。
しかも玲子さんと同じ九州国際大付属高校出身で、インターハイにも出場するような選手だったんです。

しかもやはりお兄さんもイケメン!!!
玲子さんも美人ですもんね〜。

イケメンお兄ちゃんに美人妹って、これスポーツ系のアニメや漫画によくあるやつですやんか〜。

しかも兄弟とても仲がいいようで、潮田玲子は自分のブログにも、
お兄さんの写真を載せていました。お兄さんのことをきょんちゃんと呼んでいますね。

お兄さんは6年ほど前に結婚されていて、奥さんはなっちゃんというそうですよ。

ブログでは、玲子さんは自分のことをブラコンというぐらいで、
お兄さん大好きで、中学でお兄さんが彼女を家に連れてきたことが嫌で、
ジェラシーしていたと明かしています。

潮田玲子の父親や母親について

潮田玲子さんの父親はバトミントン経験はなく、
靴職人として靴やバックのメンテナンスなどをおこなう「靴専科 白楽店」を経営しています。

口数の少ないお父さんは、仕事の都合で玲子さんが中学二年生の時から、
家族とは離れて暮らしていたそうですよ。

母親の名前は潮田睦子さんというそうです。
バドミントン経験者の睦子さんがきっかけで、玲子さんとお兄さんはバドミントンを始めたそうです。

やはり潮田玲子さんが有名アスリート選手になったのも、
この母親や兄など、家族環境も大きな理由になったんでしょうね〜。

また「この差ってなんですか」でアスリートは末っ子が多いと話す潮田玲子さんも、
末っ子ですよね。

やはり末っ子は上の子の面倒見の良さにも恵まれ、要領も良いという、
アスリートになる条件としては有利な面が多いんでしょうね〜。

まとめ

今回は潮田玲子さんのお兄さんや父親・母親についてまとめてみました。
期待通り、アスリート家族、イケメン美女兄弟でしたね〜。

それでは最後までお読み頂き、ありがとうございます。
引き続き他の記事もお楽しみください!

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