運動会の季節がやってきました!
クラス対抗で盛り上がる運動会や、子供会・市町村のイベントとしての運動会など色々あると思います。
さて皆さん。
せっかく参加するなら、、どうせなら勝ちたいですよね?
好きな子にいいところを見せたい、そう思ってこの記事にたどり着いた方もいるかもしれません。
…せっかく参加するなら勝ちましょう。
今回は運動会の競技の必勝法やコツを、種目別に解説していきます。
読むだけで圧倒的な効果が出るものもたくさんありますので、出来るだけたくさんマスターしていってくださいね。
これで運動会のヒーローは、あなたに間違いないでしょう。
Contents
運動会の競技といえば、個人競技と団体競技に分けられますよね。
まずは個人競技から解説します。
団体競技であれば、ちょっとぐらい手を抜いてもバレないこともあります。
しかし、個人競技となると、100%自分の力が結果に反映されます。
そのため、もしかしたら団体競技と比べて緊張することも多いかもしれません。
しかし、しっかりやればその分嬉しい結果に繋がりやすいのも個人競技ですし、主役になりやすいのも個人競技です。
それでは種目別に見ていきましょう。
先に種目が知りたい方のために、まとめを貼っておきます。
市区町村などのイベント系の運動会では定番の一つ。
最近では学校行事の運動会でも、種目の一つとしてよく見られますよね。
空中にぶら下げられたパンを、口だけで取るのって意外と難しいです。
コツをしっかり覚えてのぞまないと、いつまでたってもパンが取れず恥ずかしい想いをすることになるかも。
しっかりコツをマスターして、一発でパンをつかみとりましょう!
次に運動会の定番中の定番。
「徒競走」
小・中学校の運動会で、最も注目される競技の一つです。
「僕は足が遅いから…」
と諦めていませんか?
徒競走にはちゃんとしたコツがありますので、1着でも順位を上げるように努力しましょう。
持久走は運動会というより、体育祭や体育の授業で走ることが多いかもしれませんね。
こちらも避けては通れないというか、イヤでも絶対になくならない競技です。
しかもちゃんとした知識がないと、身体的にも精神的にもツライ競技の一つです。
その分コツさえつかんでしまえば、ライバルとの差も大きく出る種目なので、必見ですよ。
持久走の記事はこちら
持久走の呼吸の仕方が苦手・苦しいのがイヤ!という方におすすめはこちらです。
次に団体競技です。
運動会といえば、思い浮かべる団体競技は何ですか?
綱引きや二人三脚など定番どころはありますが、やっぱりみんなで一緒に盛り上がる種目が多いですね。
また、失敗すると人に迷惑がかかることもあるのが団体競技の特徴です。
しっかり準備していきたいですよね!
まずは運動会の団体競技の定番中の定番、綱引きです。
綱引きは運動会の種目としてだけでなく、競技として本格的にやられている方も多いスポーツです。
その分本気度が高い人も多いですし、ギャラリーも注目している方が多いですね。
奥が深い競技なので、しっかり読んでコツをつかんでください。
綱引きの記事はこちら
さらに…
玉入れも運動会の定番競技ですね。
幼稚園から小中学校に、地域の運動会。
玉入れがない運動会なんて運動会じゃありません!!
というのは言い過ぎでしたが…
そのぐらい、みんな楽しみ♪誰もが楽しめる種目です。
ですが、意外とコツって知らなくないですか?
なんとなく玉入れをしている人が多いですよね?
コツを掴んでたくさん入れちゃってください〜!
玉入れの記事はこちら
二人三脚は先ほどの綱引きと違い、本気度というと低いかもしれませんが、とても盛り上がる種目の一つです。
しかし、うまくバランスをとらないと、相手の方に迷惑がかかってしまうかもしれませんし、下手をすると怪我もしやすい種目です。
しっかりコツをチェックしてくださいね!
二人三脚の記事はこちら
大縄跳びといえば、うまくやらないと人に迷惑がかかる種目ナンバーワンではないでしょうか?
もしいいところで自分が引っかかってしまったら…。
まわりからため息が聞こえてきそうで、胃が痛くなりそうです( ´Д`)
そうならないためにも、しっかりと必勝法を読んで準備してください!
大縄跳びと並ぶぐらい、自分がうまくやらないと、みんなの足を引っ張ってしまう種目です。
足を固定して走るということで、二人三脚と似ていますので、二人三脚の記事と合わせて読んで、マスターしましょう!
ムカデ競争の記事はこちら
最後に運動会の競技ではありませんが、番外編として運動会では外せない「場所取り」についてコツをお伝えします。
また、体育祭といえば、「告白」ですよね。
イベントごとというのは、いつもと違う気持ちになるので吊り橋効果も手伝って、告白する絶好の機会となることが多いです。
ぜひ番外編もチェックしてくださいね。
運動会といえばお父さん(時々お母さん)の役目である、場所取り。
朝早くから準備しないとベスポジ獲得は難しいかも!?
そんな運動会の場所取りのルールやコツについて解説しています。
運動会は子供だけのものではありません。
観戦するママもおしゃれに出かけたい!
体育祭といえば告白!
普段はおちゃらけているアイツも、一生懸命走る姿がなんだかカッコいい…。
いつも影から見ているだけのあの子に、体育祭マジックを使って告白してやるんだ!
告白の成功の秘訣をお伝えします。
いかがでしたか?
運動会の種目別に必勝法やコツをお伝えしてきました。
今は昔と違って、簡単に準備して備えることができる時代になりました。
ほんの少し意識するだけで、今まで全然ダメダメで面白くなかった運動会が、待ちきれないぐらい楽しみなイベントになるかもしれません。
それぞれの記事を何回も読んで、運動会でヒーローになりましょう!
ついでに大好きなあの子に告白も成功させちゃいましょう(笑)
それでは最後までお読み頂き、ありがとうございます。
引き続き他の記事も、お楽しみください!